レオンが歴代稼いだ機種【スロット】

4号機時代はどちらかというとスロットの方が打ってましたので、懐かしい機種満載です。

4号機時代を知らない方は、こんな時代があったんだーと、いろいろ勉強になるかと思いますので、ぜひご覧ください。

パチンコ編に関してはコチラからどうぞ!

スポンサーリンク



 

第5位

knngu

【キングパルサー】

ストック機の代名詞。名機と呼ばれ、今だにいろんな話に出てくる機種です。

とはいっても、他のストック機とは根本的なゲーム性が異なります。ストックが切れるタイプのストック機ですね。ストックがある時を狙って打てば、機械割がそこらの機種の設定6なみになるという非常におもしろい機種です。

あんまり集中的に打つ機会はなかったのですが、非常に息が長い機種でしたので、ハイエナできそうな台があればハイエナして、沢山勝ってました。

 

第4位

kyojinn

巨人の星2

 これも、私の好きな機種の一つです。解除抽選に関してはオーソドックスなストック機といった機種ですが、特徴として、Bタイプという事と、5thリール。左右の演出用のリールを使って、演出が行われます。

設定変更しても、ゲーム数が引き継がれるタイプのストック機の為、天井狙い、設定狙い、どっちにも対応できる、万能型の機種です。

まわりっぱ演出はスロットの演出でも殿堂入り演出ですね。

 

第3位

 hokuto北斗の拳(初代)

 伝説の機種ですね。スロットが最大のバブルだった頃です。

スロット北斗シリーズは何作品も発売されておりますが、やはり初代はいろんな意味で思い出深いです。

Cタイプのストック機という、スロットにおいて非常に斬新なゲーム性だった為、導入初期はそこまでの人気はなかったように記憶してますが、増台増台を何年も繰り返し、あっという間にホールの中心機種にかけ上りました。

これは、天井が深いこともあり、設定狙い1本の勝負でした。まあ、バブルだったので、誰でも設定狙いできてしまう環境でしたけどね。

1/4で設定6投入イベントに毎日のように行ってました。設定発表とかもあったので、設定狙いに関しても答え合わせができ、楽しくスロットができた時代です。

 

第2位

 hihou秘宝伝(初代)

こちらも設定狙い1本の勝負です。

大体のメーカーは、スロットの演出に関して、期待度のピークをMAXベットに持っていきがちですが、大都の特徴として、期待度のピークをレバーオンに持っていくんですね。

特にこの秘宝伝の高確率。レバーを叩く楽しさと、右リールが滑るという単純なリール制御を最大にピックアップした、まさに演出の芸術です。

4号機バブルも終焉を迎えていたころの機種ですが、そこがまた穴となっており、遠くのホールまで足を伸ばして、打ちまくってました。

ありがとう大都様。

 

第1位

imgres

吉宗

スロットを打つことに対して、歓喜と嘆き。どちらもこの機種から教わりました。

北斗と並び、当時のホールの主役だったこの機種、1/4で設定6投入イベントが連日行われていた訳ですが、正直、設定狙いでは美味しい思いはほとんどしていません。むしろ苦しみ9割でしたね。ハーハー言いながらサンドにお金を入れていた記憶しかありません。

では、どこで勝っていたかというと、据え置き狙いですね。近所のホールで、吉宗80台導入しており、ほとんど毎日据え置き状態でしたので、毎日ハイエナ天国でした。ゾーン狙いとか、効率が悪すぎて、完全に無視するくらいでしたからね。今では考えられませんね。

ありがとう大都様。

 

 

まとめ。

ということで、大都ばっかり打っていたのですが、思い返してみると本当にいい時代でしたね。パチンコ店には夢とロマンがつまっており、近所のボロパチンコ店も、私にとってはディズニーランドでした。

パチンコ、本当にありがとう。

 


関連記事



他のパチンコブログは
↓コチラから!
にほんブログ村 パチンコブログ パチンコ店・店員へ
にほんブログ村

ご意見・ご質問も歓迎しています。
↓お気軽にご連絡くださいませ↓
レオンにメールする


スポンサーリンク