パチンコ 勝ち方教えようか?~正攻法という真実

パチンコの勝ち方。簡単です。

ボーダーラインより回る台を打つ。

この一点です。

仮に、あなたが1年間、ボーダーライン以上の台を打ち続けて、累計で負ける確率は、1パーセント未満です。おそらく。

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これは、正攻法と呼ばれ、パチンコの唯一の勝ち方なので、今回はご紹介しました。

 

すでに何度も述べていますが、パチンコ店に遠隔操作は存在していません。

では、遠隔操作が存在しないパチンコ店において、どうやってパチンコ店は利益を確保しているのでしょうか。

 

それもこの正攻法です。ボーダーライン以下の台を置いて、お客様に打って頂くのです。

この正攻法という手法により、パチンコ店は経営が成り立っています。

 

パチンコは所詮、運次第ですので、回れば勝てるということもありませんが、その運がそこまで大きな存在ではないということが、上記した内容から見てとれます。

運がパチンコの出玉にそれほど大きく作用していたら、正攻法で経営されているパチンコ店は、大体倒産します。

パチンコ店が簡単に倒産しないのは、ボーダーラインというのがそこそこ安定的に利益を確保してくれるからであり、運なんていうのは小さい存在だということです。

 

 

例えば、300台規模で稼働が大体50%程度のパチンコ店があったとします。

この店が1年間営業して、赤字になる日数はおそらく1日程度です。

赤字になる確率は0.3%ということです。

 

このことを、個人の行動に置き換えてみますと、年間300日パチンコしている人がいたとして、

その人の1日当たりの稼働時間は半日程度。

この人が年間で勝つ確率は0.3%。

負ける確率は99.7%。

ほとんど負けて、勝つ人はいないということです。

 

 

しかし、これは、冷静に考えて、ボーダーライン以下の台を打っているから、こういう結果になっているのであって、逆にボーダーライン以上のしか打たなければ、結果は逆になるということです。

 

 

という訳で、今回の話をまとめると、多くのパチンコユーザーが負けているのも、パチンコ店の経営が成り立っているのも、すべてこの正攻法ということがその原因であり、パチンコにとって、運なんていうのはとても小さな存在であるということです。

ボーダーラインより上の台を打てば勝てるし、下の台を打てば、負けるということです。

 

チョー簡単です( *´艸`)

 

最後に、誤解して頂きたくないのが、私は決して負けてる人を否定しようとしている訳ではないですし、正攻法によるパチンコ攻略を押し付けるということもありません。

しかし、負けてお困りの方や、勝ちたい方に関しては、ご相談にのりますので、お気軽にお問合せからご連絡ください。

 


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